癌を防ぎ、癌を治すために

癌を防ぎ、癌を治すために

癌平癒(がんへいゆ)のご祈願--兵庫県から全国に対応

癌は、命を奪うかもしれない怖い病気です。激しい痛みを伴うかもしれない病気です。医療が最善を尽くしても、当人や家族の皆さんは、心が落ち着きません。そこで「神頼み」というのも当然のことです。

当会では、癌平癒(がんへいゆ)のご祈祷をお受けしますと、ただちに神さまにご奏上申し上げます。そして翌日からは、毎朝、ご神前でご祈祷させていただいています。

癌平癒のご祈願を急がれる方は、次の「3ステップ」でこの場でお会いできたこの日が特別に日なりますように。そして、癌の症状が、少しでも軽くなられますように、少しでも早く平癒されますように、ご検討ください。


ステップ1メールでお知らせください。・「癌の平癒の祈祷をすぐにお願いします」・「ご病気の方」の氏名と読み方・「ご病気の方」の生年月日(任意)・「ご病気の方」の住所(入院なさっている場合には、病院名、所在地、病室の番号)(任意)・「ご病気の方」の症状(たとえば、「胃ガンで、胃が痛む」など)(任意)・「依頼者(あなた)」の氏名・「依頼者(あなた)」の連絡先(住所かメールアドレス、電話番号)ステップ2供養の方法などをお知らせします。ご病気の内容や症状から必要な供養の方法と振込先をお知らせします。水やご飯などを数日間、ご病気の方のいらっしゃる所、あるいはあなたのご自宅でお供えしてください。ステップ3祈祷料をお送りください。現金書留か銀行振込で、1万円(1か月分)をお送りください。1カ月間、毎朝、ご祈祷させていただいています。


ご連絡いただくときに、フォームの「ご用件」にコピペ(コピー&ペースト)してお使いください。
・「癌の平癒の祈祷をすぐにお願いします」
・「ご病気の方」の氏名と読み方
・「ご病気の方」の生年月日(任意)
・「ご病気の方」の住所(任意)
・「ご病気の方」の症状(任意)

 

●「ご病気の方」の生年月日や住所は、ご祈祷で神さまにご奏上する内容です。不明であったり、お知らせいただけなくても祈祷はできます。
●必要に応じて、お申し込みの方に連絡させていただくことがあるかもしれません。しかし、こちらから、「ご病気の方」にご連絡をさせていただくことはありません。
●お医者さまの治療を受けていらっしゃっても、ご祈祷させていただきます。
●「病室の番号が変わった」「からだのどこそこの部分に痛みがある」「熱が下がらない」「寝られない」など、そのときどきで状況が変わったり、気になることがありましたら、ご連絡ください。祈祷の内容を変更させていただきます。
●1カ月間、毎朝、ご祈祷します。継続を希望される方は、祈祷の終了までに、ご一報くださるか、祈祷料をお送りくだされば、祈祷を続けさせていただきます。祈祷が終わる時期になっても、当会から継続の請求などをいたしませんので、ご注意ください。その後は、祈祷を終了します。
●どのようなご縁も大事にしたいと思っています。しかしご参詣されていない方には、行事の案内などを郵便で差し上げていません。その代わり電子メールでのご案内をすることがあるかもしれません。不要になったときには、いつでもその旨お知らせください。郵便での行事の案内が必要な場合は、お申しつけください。といっても年に数度しかお送りしません。


癌に冒されたくない方にお勧めしたいお守り--兵庫県から全国に対応

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癌の脅威を退け、安心して日々を暮らしたいものです。そこで、手元のお守りに神頼み。お守りに神様は宿っていらっしゃいます。いつでも神さまに見守られるように、お身体にお守りをつけるようにしましょう。

癌封じのお守りを急がれる方は、次の「3ステップ」で
ステップ1メールでお知らせください。ステップ2お守りを直ちにお送りします。「癌封じ」のお守りをすぐに郵便でお送りします。振込先をお知らせします。ステップ3代金をお送りください。現金書留か銀行振込で、「癌封じ」のお守り 1体5,000円


ご連絡いただくときに、フォームの「ご用件」にコピペ(コピー&ペースト)してお使いください。
・「癌封じのお守りを送ってください」

表面のやや上部に赤い紋の入った白地の封筒に「癌封じ」のお守りを入れて、お求めの方にお渡しいたします。お求めになられる方がお使いになることもありますし、どなたかにお渡しになることもあります。できるだけ良い状態で受け取っていただきたいので、お守りは一体ずつ封筒に入れてお渡ししています。

この場でお会いできたこの日が特別に日なりますように、そして、癌に冒されることなく、健康でお過ごしいただけるように、ご検討ください。
●大切なお守りですので、白い封筒に入れて、茶封筒でお送りします。
●お守り袋には、「修生会」「御守」の文字だけです。袋の中に入っている内符には、「癌封じ」の印があります。
●「癌封じ」のお守りは、ふだんから身につけるようにしてください。
●お守りは、使い始めてから1年の寿命です。継続して必要な方は、その時期にお申し出ください。洗濯をしたり、落として踏んでしまったなど不敬なことをしたときには、新しいお守りをお求めください。古いお守りは、お返しいただけると幸いです。
●お守りの寿命を過ぎても、当会から新たなお守りをお勧めいたしません。継続してお使いになりたい方は、カレンダーに記入するなどして、お求めください。多くの方は、幸運祭(2月11日)にお求めになります。
●どのようなご縁も大事にしたいと思っています。しかしご参詣されていない方には、行事の案内を郵便で差し上げていません。その代わり電子メールでのご案内をすることがあるかもしれません。不要になったときには、いつでもその旨お知らせください。郵便での行事の案内が必要な場合は、お申しつけください。といっても年に数度しかお送りしません。

だれもが、癌で激しい痛みや死の恐怖にさらされるかもしれません

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平穏な日常は、何にも代えがたい幸せです。ところが、ときに病気に襲われます。とりわけ怖いのが癌(がん)です。日本人の死因の第一位で、癌が3割を占めます。とくに60歳台では45パーセントの方が癌で亡くなられています。

「癌(がん)」と聞かされると、死が目の前に迫ってくるのです。癌は、医療の発達した現在でも、激しい痛みを伴ったり、命が奪われる可能性のある怖い病気です。

だれもが、癌になるかもしれないのです。あなたやあなたのご家族のだれかが癌になるかもしれないのです。あなたやあなたのご家族のだれかが癌になっても、心穏やかに対処できますか。

あなたとあなたの家族の皆さんに癌になっていただきたくないのです。もし、万一、癌になっても、より軽い症状であってほしい。できることなら快復していただきたいと、わたしは思っています。

修生会は、昭和24年に結成して以来、多くの病気治しをしてきました。戦後、物資が不足した状況で、医療に頼れない方々も多くおられました。そうしたなかで、修生会は、病気治し、とりわけ癌の平癒に力を尽くしてきました。会を結成して60年あまり、今も、癌封じのお守りを求めて、あるいは癌平癒の祈祷のために参詣される方が多くいらっしゃいます。ですから私たちは日夜精進に励み、みなさまのご請願に、こたえられるようにつとめています。

わたしは、修生会(しゅうせいかい)で神さまに仕えています。同時に、兵庫県単立宗教法人連合会の会長として、あるいは兵庫県宗教連盟や近畿宗教連盟の理事として、宗務行政にも関わらせていただいています。そこで、多くの宗教家の方々とお会いし、また事務的な内容を学びながら、適正な教団の運営を図っています。ですから、どなたであっても、いつでも安心して、ご祈祷などをおまかせいただくことができます。

癌を発症して、お医者さまに余命3か月と言われても、何年も生きられる方や、癌が治ってしまった方や、痛みを伴わない方がいらっしゃいます。そうしたふつうではないことを見ると、お医者さまも、その患者さんが何か信仰しているのではないかと気づきます。ご先祖さまの徳や神さまのお力です。

癌を治してきた開祖さまについて、姫路市の和辻医院の先生が「偉い先生(開祖さま)も、おるもんやなあ(偉い先生もいるものだなあ)」とおっしゃったと聞きます。和辻医院は、哲学者の和辻哲郎先生のご生家です。

肉体的な病気は、その快復のために、自己治癒力が必要です。それは、心の状態が大きく作用します。ですから、思いが肉体の病気にとらわれてはならないのです。

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