ほんとうの答えを探してみませんか

先人の叡知に膨大なヒントがあります。それらを活用するために3つの勉強会「探求会」「実践会」「輪読会」があります。

うわべではなく、 本当の生き方をしなければならない時代が来たと感じている方々が多くいます。自分のためではなく、人のためにすることがあると思う若い方々が多くいます。 お年を召されてからも、社会に関わり続けたいと思われる方々もいます。どうしてそのように感じるのでしょうか。時代がそのように変化しているのです。それ を敏感に感じ取っているのです。エゴではない幸せ、それはほんものです。

幸せな人生とは何か。恋愛を成就させるにはどうしたらいいのか。 仲のよくない家族があるのはどうしてか。病気や苦難が襲うのはどうしてか。怠け心を起こすのはなぜか。それを克服するには、どうしたら良いのか。事業を発 展させるにはどうしたらよいのか。あなたがそうした質問をしたとき、あなたのための回答が用意されるのです。

修生義塾は、平成7年に開祖生誕100周年を記念して、それまでの勉強会を修生義塾とし、皆様方に多くの叡知を提供してきました。しかしその使命を一度終え、長らく休んでいましたが、このたび復活しました。

中澤鳳徳

 


探求会

真理を探究して、人生の指針を見いだしていきます。

日時 毎月第3土曜日 午後1時半から午後3時半
場所 ホテル日航姫路 1階ファウンテン個室
料金 1回1万円 (参加時にお支払いください)

※セミナーの内容を録画、録音して、活用することがあります。


探求会などの感想やお喜びの声

探求会などに参加された皆さまにいただいたアンケートの感想やお喜びの声などをご紹介します。

探求会タイトル一覧
探求会テーマ
講師
2008
4
「言霊に託された真理」
中澤鳳徳
5
「肯定的自己と否定的自己のはざま」
中澤鳳徳
6
「至福への道程」
中澤鳳徳
7
「何もしない幸せ」
中澤鳳徳
8
「止揚の体感」
中澤鳳徳
9
「『お蔭参り』から見えること」
中澤鳳徳
10
「磐井の乱」
中澤鳳徳
11
「幸せに至る決断」
中澤鳳徳
12
「依存と自立のはざま」
中澤鳳徳
2009
1
「追悼のこと」
中澤鳳徳
2
「時と縁」
中澤鳳徳
3
「山桜のこと」
中澤鳳徳
4
「セルフルネッサンス」
中澤鳳徳
5
「古代日本の生き物」
中澤鳳徳
6
「古代のぶどう」
中澤鳳徳
7
「姫路の祭り」
中澤鳳徳
8
「古代人の馬とのかかわり」
中澤鳳徳
9
「卑弥呼の時代までの朝鮮半島」
中澤鳳徳
10
「『うけひ』に託される言霊」
中澤鳳徳
11
「卑弥呼と里芋」
中澤鳳徳
12
「前方後円墳」
中澤鳳徳
2010
1
「古神道の世界」
中澤鳳徳
2
「日常に宿る神々とともに」
中澤鳳徳
3
「隋と朝鮮半島」
中澤鳳徳
4
「石の宝殿」
中澤鳳徳
5
「平城京遷都の意味」
中澤鳳徳
6
「平城京の都市デザインに見る権力関係」
中澤鳳徳
7
『お盆』に至る古神道的祖先崇拝」
中澤鳳徳
8
「卑弥呼から巫女へのシャーマンの歴史」
中澤鳳徳
9
「先代旧事本紀と物部氏以降の天皇家の祭祀」
中澤鳳徳
10
「一年二歳論と古代の天皇」
中澤鳳徳
11
「初期帝政ローマの政治と宗教」
中澤鳳徳
12
「世界中にあった古代の冬至の祭り」
中澤鳳徳
2011
1
「古代のエジプトとギリシアの関係」
中澤鳳徳
2
「雛祭りの背景と雛人形の怖い話」
中澤鳳徳
3
「仁徳天皇だと治定されている大仙古墳」
中澤鳳徳
4
「県民性の研究ほか」 
平山誉
5
「共生体 宿命としての日本人 うつの時代を生きる」
平山誉
6
「レオナルド・ダ・ビンチの『"幸福"が来たら、ためらわず前髪をつかめ、うしろは禿げているからね』は、幸運の女神なのだろうか」
中澤鳳徳
7
「平城京の歴史/自らの殻を脱ぎ捨てて(1)」
平山誉
8
「自らの殻を脱ぎ捨てて(2)/姫路と陰陽師 」 
平山誉
9
「祟り神を信仰する」
中澤鳳徳
10
「二つの都城、九州の太宰府と奈良の藤原京から見る壬申の乱」
中澤鳳徳
11
「Christmasを前にして…マタイによる福音書から学ぶ(読書会/お話会)」 
平山誉
12
「不確実性の生涯と原因結果の法則/客家の言葉に学ぶ」
平山誉

 

実践会

経験豊かな講師が、これまでに知った多くの叡知を皆さんに披露します。存分にご活用ください。

日時 毎月第4土曜日 午後1時から午後4時
場所 修生会本部
料金 1,000円 (参加時にお支払いください)
講師 修生会教師 

※セミナーの内容を録画、録音して、活用することがあります。


輪読会

宗教的に基礎的な資料、あるいは歴史的に重要な資料を輪読します。

日時 毎月第2日曜日 午後1時から午後3時
場所 修生会本部
期間 1年間、12回
書籍 「 旧約聖書(新共同訳)」を創世記から(平成21年4月から)
お手許にない方は、あらかじめご連絡いただきましたら、必要な部分のコピーを用意いたします。
費用、無料(資料の実費が必要になることがあります)

※セミナーの内容を録画、録音して、活用することがあります。

フォームメールの枠内に必要事項を入力し、「お問い合わせ」の欄に、「○月の修生義塾、○○会に参加希望」と明記してご送信ください。


修生会のご案内。672-8023兵庫県姫路市白浜町甲2379。TEL:079-245-0780
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